男のファッションの自信

身だしなみとは単なる服装ではなく、身につけておくべき教養や趣味といった意味と、相手に不快感を与えない服装、場所や立場・地位 にふさわしい服装といった意味があります。 地球上ではさまざまな動物たちが、子孫を残し繁栄するために、あの手この手で今日も求愛しています。 ダンスをする鳥、美しい鳴き声をするもの、クジャクやゴクラクチョウは綺麗な羽を広げて美しさとを見せつけます。 本人にしてみれば大真面目にやっているけれど、外から見たらちょっと笑っちゃう、興味深い求愛行動も多々あります。 男性諸君も、是非、見習ってほしいものです。 身なりをキチンとして、歌やダンスやその他の教養を身に付け、果敢にアプローチすることで輝かしい将来が実現できますよ! とは、言ってもご自分に自信がないとお悩みの方あなたへ 自信がないと言っても、ご自身の性格全般なのか、 それともファッションについてのみに自信がないのでは多少状況が違うのでしょうが、 ファッションに自信がないことも、ご自身性格全般の自身の無さが表れているのだと思います。 したがって、着るものをいつもと違う、少しオシャレで明るいものに変えるだけで、 気分も。晴れやかになり行動もポジティブになることは間違いありません。 しかし、 ファッションがわからないので自分に似合う服を選ぶことができない。  ファッションが全くわからないわけではないが、いつも似たような服を選びマンネリ化する。 …

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2016年流行語大賞「神ってる」

現在用語の基礎知識」選 ユーキャン新語・流行語大賞とは この賞は、1年の間に発生したさまざまな「ことば」のなかで、軽妙に世相を衝いた表現とニュアンスをもって、広く大衆の目・口・耳をにぎわせた新語・流行語を選ぶとともに、その「ことば」に深くかかわった人物・団体を毎年顕彰するもの。 1984年に創始。毎年12月上旬に発表。『現代用語の基礎知識』読者アンケートを参考に、選考委員会によってトップテン、年間大賞語が選ばれる。 選考委員会は、姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)で構成される。 今年最も話題となった言葉を選ぶ『2016 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)のノミート30語が11月17日、同賞事務局より発表された。  今年の芸能界を席巻した「ゲス不倫」とその引き金となった「文春砲」「センテンススプリング」がノミート。日本中が夢中になったスマホゲーム「ポケモンGO」や、今年7月に就任した小池百合子都知事に関連する「アスリートファースト」「都民ファースト」「盛り土」「レガシー」なども選ばれた。  そのほかでは、ピコ太郎の世界的大ヒット曲「PPAP」、トレンディエンジェル・斎藤司の「斎藤さんだ」、大ヒット映画『君の名は。』、『聖地巡礼』、『シン・ゴジラ』、『おそ松さん』、朝ドラでの「びっくりぽん」、「SMAP解散」な…

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婚カツ支援サイトの紹介

こん‐かつ【婚活】 「結婚活動」の略 理想の相手を見つけ、幸せな結婚をするためにさまざまな活動をすること。女性の社会進出、晩婚化、ライフスタイルの多様化などにより男女がすぐには結婚しなくなったことから、結婚のためには就活(就職活動)のように積極的な働きかけが必要になってきたとするもの。【国語辞書より】  中央大学教授・山田昌弘と少子化ジャーナリスト・白河桃子の共著『「婚活」時代』から流行語になりました。 その後、新聞・テレビ・雑誌でも頻繁に見かける言葉となり、2008年、2009年の2年連続で流行語大賞にノミネートされ、比較的新しい言葉ですが、もう日本国内で知らない人はいないほど浸透しています。 なぜ、婚活が必要なのでしょうか? 結論からいうと「出会いを待っているだけでは、結婚できない時代になった。意識してお相手を探す努力が必要になった」ということです。 多くの人が結婚を望みつつ未婚のままでいます。国立社会保障・人口問題研究所の2010年調査では、18~34歳の未婚男性の87%、未婚女性の90%が「いずれ結婚するつもり」と回答する。 一方、国勢調査によると、30~34歳の未婚率は1975年が男性14%、女性8%から、2010年は男性35%、女性22%に上昇しています。未婚率はさらに悪化し、   一生独身という人は2030年に、男性の3人に1人、女性の4人に1人と予測されています。 未婚率上昇の背景 この背景には社会の変化があります。昔は親が決めた結婚やお見合…

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